投稿者 seikou418 | 2009年7月30日

全国高等学校野球選手権山口大会 決勝

今の僕は、高校野球から生まれたと思っている。
センスの無い補欠選手だったけど、3年間の高校野球が僕の原点である。
一生懸命に野球をしていたからこそ、今の自転車競技に対する自分の姿勢がある…、はず??
(笑)
僕が熱い?夏が好きなのも、そういうところからかな??
 
というわけで、同じ高校野球部出身の同僚の「やまさん」と決勝大会を「西京スタジアム」まで観戦しに行きました♪
もちろん!午前中は「21世紀の森タイムトライアル」を実施しました。
 
 
【21世紀の森タイムトライアル】
7月30日(木) 晴れ 9時30分~
1本目 26分40秒(アップ)
2本目 25分22秒(タイムトライアル)
3本目 25分58秒(インターバル(60秒もがき・60秒レスト))
 
 
さて、夏の高校野球山口大会の決勝は…!!
 
ここまで無失点&大量得点で勝ち上がってきた「KARYOU」が、初回から打線爆発で6点。
剛腕投手&驚異の上位打線の前に「GANSYOU」の「エースで4番」は、健闘していましたが…。
「KARYOU」の統率のとれたチーム力と、強気の野球は夏の山口県内では、ずば抜けていました。
山口県の代表として、ふさわしい決勝戦の勝利でしたー♪
 
 
 
やはり、僕の本質は「ベースボール」から来ていますね。
自転車競技のクラブチームの監督(チームマネージャー)していても、基本は野球部での団体競技での思考が生き残っています。
つうか、だからこそマネージメントができるんじゃないかな?と自己分析ですねー。
 
ゲームは水物だし、戦略のタイミングで流れが変わるし、弱気だとのまれてしまう。
しかも、ゲームのセオリーを知らないと、攻撃できないし勝てない。
監督は選手の特性をよく理解し選手へ的確な仕事を分配し、選手は自分の仕事をよく理解し与えられた仕事に対し最善を尽くす!
 
これは、ロードレースと基本一緒だと思うんです!!
つうか、どのスポーツでも共通なんじゃないかと…(汗)
僕が身体能力が低くても、インチキしながら上位入賞を出来ていたのは、自分の特性を理解し最善を尽くした結果かな?
 
クラブチームの監督として、自分が出来る事は!?
日々、精進ですね~(笑)
 
「求めても結果は残らない。結果を残したいなら、施せ!」
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