投稿者 seikou418 | 2014年5月28日

5月24日(土)~28日(水)

24日 走行距離:0㎞ ※高体連県総体トラック1日目(競技役員)
25日 走行距離:0㎞ ※高体連県総体トラック2日目&トラック記録会(競技役員)
26日 走行距離:15㎞ (通勤片道)
27日 走行距離:30㎞ (通勤往復)
28日 走行距離:30㎞ (通勤往復)

週末には、「山口県高等学校総合体育大会自転車競技」&「トラック記録会」を競輪場で開催。

高体連に関しては、良い成績を残せばインターハイの出場に繋がる大会でした。
高校生の健全育成の為にも、教育的な配慮の多い大会です(笑)
一応、上位大会に繋がる大会ですが、優しさをもって普及・育成に重きを置いた指導的な大会運営を心掛けました。
先生方も大変ですな…。

さて、「ツール・ド・しものせきエキシビジョンクリテ」「大星山ヒルクライム」についての準備は鋭意進めております。
また、先日開催された「ツール・ド・山口湾」では、本年開催総括と次年度開催に向けた組織再編が進んでおります。

「しものせき」は実行委員会(下関市)、「大星山」は観光協会(平生町)、「山口湾」はプロジェクトチーム(山口市、商工会)との円滑な連携が必要です。
いろんな大会イベントへ恐縮ながら携わらせていただいておりますが、運営母体の組織の形はいろいろあって面白いですね♪
一概にどの形やスタイルが良いとも言えないわけですが、絶対に必要不可欠なのは運営母体の「方向性」と「熱意」でしょうね。

「やらされ仕事」ほど、しょうもなくてアホ臭いものはありません。
まぁ、「時間の無駄」「労力の無駄」「金の無駄」と三拍子揃いますね(笑)

「生きていく為の仕事」となればなるほど、「仕事」と割り切ってしまって「やらされ仕事」となるかもしれません。
また、仕事として組織で動く場合は、その組織としての決定に従うのが当然ですから、フレキシブルな動きは期待できません。
その辺りの調整は、地道な準備、協議が必要ですね…、時間が掛ります(汗)

地域密着型での活動を突き詰めると、まぁいろいろと可能性はあるけど、そのプロセスで上手く出来ないと前には進めませんね(笑)
基本的には儲かりませんから、そこにある付加価値を見出して進んでいく事で、相乗効果での「利益」を追求していくしかないでしょうね。

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